Kaspersky Security Center 10 から定義データベースのリモートアップデートタスクを作成する方法

 

 

Kaspersky Security for Virtualization 3.0 | Light Agent

 
 
 

Kaspersky Security Center 10 から定義データベースのリモートアップデートタスクを作成する方法

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2016 10月 21 Article ID: 10808
 
 
 
 

保護された仮想マシンで定義データベースをアップデートするには、Kaspersky Security Center でリモートアップデートタスクを作成します。次の操作を行います:

  1. 管理コンソールを開きます。

  2. SVM を含む管理対象コンピューターの管理グループを選択します。

  3. その作業領域で[タスク]タブを選択します(右フレーム)。

  4. タスクの作成]をクリックします。

  5. Kaspersky Security for Virtualization 3.0 Light Agent - Protection Server] - [定義データベースのアップデート]の順に選択します。

  6. 次へ]をクリックします。

  1. 新規タスクウィザードの[タスクスケジュールの設定]ウィンドウで、スケジュールを設定します。

  2. 次へ]をクリックします。

  1. 新規タスクウィザードで、[完了]をクリックします。

定義データベースのアップデートに関する詳細情報

 
 
 
 
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