Integration Server 用のカスタム証明書をインストールする方法

 

 

Kaspersky Security for Virtualization 3.0 | Agentless

 
 
 

Integration Server 用のカスタム証明書をインストールする方法

"管理方法"へ戻る
2015 12月 10 Article ID: 11698
 
 
 
 

Integration Server をインストールする際、SSL 接続を確立するときにサーバーにより使用されるローカルの自己署名証明書が生成されます。
独自の証明書に置き換えるには、次の操作を行います:

  1. 証明書をインストールします。

  2. Integration Server により使用されるネットワークポートに現在の証明書を再度バインドします。

  3. Integration Server により使用されるネットワークポートに新しい証明書をバインドします。

  4. Integration Server を再起動します。

注記: 証明書は秘密鍵を含む必要があります。

 
 
 
 
 

1.証明書のインストール

 
 
 
 
 

2.現在の証明書の再バインド

 
 
 
 
 

3.ネットワークポートに証明書をバインドする

 
 
 
 
 

4.Integration Server を再起動する

 
 
 
 
この情報は役に立ちましたか?
はい いいえ
 

 
 

このサイトへのフィードバック

サイトのデザインに関するご感想や、問題点などをご報告ください。

サイトへのフィードバックを送信 サイトへのフィードバックを送信

ありがとうございます!

お寄せ頂きましたフィードバックは、今後のサイトの改善に役立てて参ります。