Windows 10 へアップグレードした場合、カスペルスキー インターネット セキュリティ 2015 での仕様制限

 

 

カスペルスキー インターネット セキュリティ 2015

 
 
 

Windows 10 へアップグレードした場合、カスペルスキー インターネット セキュリティ 2015 での仕様制限

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Article ID: 12194
 
 
 
 

Windows 7 / 8 / 8.1 から Windows 10 にOSをアップグレードした場合、カスペルスキー インターネット セキュリテ 2015 はOSの初回起動時に Windows 10 に対応するための処理が実行されます(この処理中の間は、カスペルスキー インターネット セキュリテ 2015 による保護は一時的に停止します)。

Windows 10 では カスペルスキー インターネット セキュリテ 2015Webカメラへのアクセス制限 機能は利用できません。

また以下の保護機能は、制限付きで動作します:

  • セルフディフェンス
  • システムウォッチャー (いくつかのオブジェクトの検出に制限があります)
  • 特別な駆除
  • 不正ロック対策
  • クリプトウイルスからの保護
  • ネット決済保護 (クリップボードデータの保護スクリーンショットに対する保護 が制限されます) (Windows 10 64ビット).
  • アプリケーションコントロール (新ブラウザ Microsoft Edge では保護が一部制限されます。設定の変更が制限されます。)
 
 
 
 
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