設定やルールをエクスポート/インポートする方法

 

 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server

 
 
 

設定やルールをエクスポート/インポートする方法

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2016 6月 21 Article ID: 12299
 
 
 
 
説明

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server にて、製品の再インストールや別のサーバーへ移行する場合、以下のコマンドを実行することで設定やルールをエクスポート/インポートすることができます。



エクスポート

・設定をエクスポートするコマンド

# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control --export-settings -f <設定ファイルの名前>

・ルールをエクスポートするコマンド

# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control --export-rules -f <設定ファイルの名前>



インポート

・設定をインポートするコマンド

# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control --import-settings -f <設定ファイルの名前>

・ルールをインポートするコマンド

# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control --import-rules -f <設定ファイルの名前>

 
 
 
 
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