Kaspersky Endpoint Security for Windows 差分アップデート適用方法について

 

 

Kaspersky Endpoint Security 10 for Windows (for workstations)

 
 
 

Kaspersky Endpoint Security for Windows 差分アップデート適用方法について

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2016 10月 17 Article ID: 12633
 
 
 
 

「差分アップデート(Seamless Update Service)」は、Kaspersky Endpoint Security 10 for Windows Service Pack 1 [バージョン 10.2.2.10535] (以降 KES10SP1) で搭載された機能です。

本機能は、アプリケーションのアップデートを、フルパッケージではなく差分配信で実施できるため、ネットワークへの負荷が軽減されます。
また、アップデートの適用を任意のタイミングで実施することも可能であるため、アップデートのスケジュールに対してフレキシブルな対応が可能となります。


KES をアップデートする前に実施する必要がある作業について、また、ご使用されている環境毎に、差分アップデートを実行する手順差分アップデートを実行しないようにする手順についてご説明します。
なお、本ナレッジベースでは、KES10SP1 において KES10SP1MR2 への差分アップデートを例としてご説明します。


内容に不明瞭な部分がある場合や、ご質問等がございましたら、カスペルスキーコーポレートサポートセンターまでお問い合わせください。

 
 
 
 
 

[KSC で KES を管理している環境] KES のアップデート前に実施すること

 
 
 
 
 

[KSC で KES を管理している環境] アップデートを自動的に実施する手順

 
 
 
 
 

[KSC で KES を管理している環境] アップデートを手動で実施する手順

 
 
 
 
 

[KSC で KES を管理している環境] アップデートを実施しないようにする手順

 
 
 
 
 

[KES スタンドアロン環境] アップデートを実施する手順

 
 
 
 
 

[KES スタンドアロン環境] アップデートを実施しないようにする手順

 
 
 
 
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