Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server MP2 CF1 (version 8.0.2.172) リリース情報

 

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Servers

 
 
 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server MP2 CF1 (version 8.0.2.172) リリース情報

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2014 5月 15 Article ID: 9252
 
 
 
 

2014年 5月 15日 Kaspersky LabKaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server MP2 CF1 (バージョン 8.0.2.172 をリリースしました。

Kaspersky Anti-virus for Linux File Server は、Linux オペレーティングシステム環境で動作しているファイルサーバーを保護するよう設計されています。

Kaspersky Anti-Virus for Linux によって、次のことが可能になります:

  • 悪意のあるコードに対してファイルシステムをリアルタイムに保護します。ファイルへのアクセス試行をインターセプトおよび分析し、感染したオブジェクトの駆除や削除を実行します。
  • オンデマンドスキャン機能により、感染およびその可能性があるファイルの検索(指定されたスキャン範囲のファイルを含む)、ファイルの分析、感染したファイルの駆除または削除をおこないます。
  • 感染の可能性があるファイルおよび感染したファイルを隔離します。
  • 感染したオブジェクトの駆除または削除前に、オブジェクトのコピーをバックアップ保管領域に作成します。これにより、オブジェクトの復元が可能です。
  • アンチウイルスデータベースをアップデートします。データベースは、Kaspersky Lab のアップデートサーバー、ユーザー定義のアップデートサーバー、Kaspersky Security Center サーバー、またはローカルフォルダーからアップデートできます。
  • コマンドラインKaspersky Security Center、および Web 管理コンソールを使用し、Kaspersky Anti-Virus の制御および設定ができます。

KAV for LFS MP2 CF1 の ダウンロード

 
 
 
 
 

1. 主な変更点

 
 
 
 
 

2. アプリケーションのインストール

 
 
 
 
 

3. プログラムのアップグレード

 
 
 
 
 

4. 既知の問題点と解決策

 
 
 
 
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