Kaspersky Security for Virtualization 2.0 アップグレード時のポリシーとタスクの変換

 

 

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Kaspersky Security for Virtualization 2.0 アップグレード時のポリシーとタスクの変換

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2014 4月 14 Article ID: 9632
 
 
 
 

ポリシーとタスクを変換するには、次の操作を行います:

  • 管理コンソールで、管理サーバーを右クリックしてコンテキストメニューを表示します。
  • すべてのタスク]-[ポリシーとタスクの変換ウィザード]の順に選択します。 
  • ウィザードの指示に従って進みます。製品を選択するステップで、Kaspersky Security for Virtualization 2.0 を選択します。
  • ポリシーの変換]ステップで、現在のバージョンのポリシーの中から新しいバージョンに適用するポリシーを選択します。


  • 次へ]をクリックします。選択したポリシーが変換されます。
  • タスクの変換]ステップで、現在のバージョンのタスクの中から新しいバージョンに適用するタスクを選択します。

  • 次へ]をクリックします。選択したタスクが変換されます。
  • 上記の操作を実行すると、ポリシーウィンドウには、対応するデータが「元のポリシー名およびタスク名(変換済み)」と表示されるようになります。

変換後のポリシーやタスクには、Kaspersky Security for Virtualization 2.0 の旧バージョンで使用していたパラメータがそのまま使用されます。旧バージョンでは使用されていなかったパラメータについては、次のようになります:

  • KSN を使用する – オフ
  • ネットワーク攻撃の検知を有効にする - オフ
 
 
 
 
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