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関連製品:
Kaspersky Anti-Virus for Windows Workstation 6.0 (MP3 およびそれ以前)
Kaspersky Anti-Virus for Windows Server 6.0 (MP3 およびそれ以前)
Kaspersky Anti-Virus SOS 6.0
製品のアクティベーションを行う前に、コンピュータのシステム日時が正しく設定されていることを確認してください。
ファイルのコピーが完了すると、セットアップウィザードによって、以下のいずれかの方法で Kaspersky Anti-Virus for Windows Workstation 6.0/Kaspersky Anti-Virus for Windows Server 6.0/Kaspersky Anti-Virus SOS 6.0 のアクティベーションを行うことを促されます。
- ライセンスキーを適用する – 有効期限内のキーまたは新しく購入したキーを適用する
- アクティベーションコードを使用してアクティベートする – 半角英数字 20 桁のアクティベーションコードを入力し、キーファイルの取得および適用を行う
- 試用版としてアクティベートする – 30日間、無料で製品キーと同じように使用可能
- 存在するキーを適用する – 有効期限内のキーファイルを参照して適用する
- 今はアクティベートしない – アクティベートを後で行う。インストールは完了しますが、更新機能は利用できません。アクティベートするとすぐに更新機能が利用可能になります
ライセンスキーを使用して製品をアクティベートするには:
- セットアップウィザードの [アクティベーション(登録)の開始] ウィンドウで、 [存在するキーを適用する] を選択して [次へ] ボタンをクリックします
- 次のウィンドウで [参照] ボタンをクリックします。
- ライセンスキーを保存したフォルダを選択します
- キーファイルを選択します
- [開く] ボタンをクリックします
[アクティベーション(登録)] ウィンドウで、ライセンス所有者、ライセンス番号、種類、有効期限が正しいことを確認します。
- [次へ] ボタンをクリックします
- ウィンドウ内で、ライセンスキーが正常に追加されたことを確認します
- [終了] ボタンをクリックして先へ進みます

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