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Kaspersky Anti-Virus for Windows Workstation 6.0 MP3

 

カスペルスキー製品バージョン 6.0 のインストール時に [DNS キャッシュを無効にする] オプションを有効にしました。インストール後にこれを無効化するには?

 記事ID: 76    他の言語:  Deutsch  Polski  Русский  English      Views for 7 days 9    Last modified on 2009.12.11 11:05 印刷用ページを開く

関連項目
 

 

関連製品:
  • Kaspersky Anti-Virus for Windows Workstation 6.0 (MP3 およびそれ以前)
  • DNS キャッシュ: あるネットワークリソースに初めてアクセスする場合、コンピュータはサーバの DNS を調査します。この DNS はコンピュータのキャッシュに保管され、同じネットワークソースに再度接続するときにはそのキャッシュからサーバ名が解決されます。LAN やインターネット接続は高速化されますが、コンピュータのセキュリティレベルは低下します 



    カスペルスキー製品バージョン 6.0 のインストール後に DNS キャッシュ機能を無効化するには:

    • [スタート] [ファイル名を指定して実行] の順に選択します
    • 「SERVICES.MSC」コマンドを入力し、 [Enter] キーを押します


    • サービスリストからDNS Client サービスを探します
    • [DNS Client] をダブルクリックし、プロパティウィンドウを開きます
    • [全般] タブ上の [スタートアップの種類] フィールドから [無効] を選択します
    • [適用] をクリックしてから [停止] をクリックし、ただちにDNS Client サービスを停止させます
    • または [OK] をクリックして、コンピュータを再起動します

       


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