製品別検索:
記事 ID  
詳細検索:
この記事を他の言語で表示する:    日本語  Francais  Deutsch  Polski  Русский  English  
ホーム / 法人向け製品 / 管理ツール / Kaspersky Administration Kit 6.0 MP1/MP2 / ネットワークへの実装

 
検索:  
記事 ID:     
 

Kaspersky Administration Kit 6.0 MP1/MP2

 

インストールトレースファイルを有効にする方法

 記事ID: 1020    他の言語:  Francais  Deutsch  Polski  Русский  English      Views for 7 days 8    Last modified on 2009.04.03 17:24 印刷用ページを開く
関連製品:Kaspersky Administration Kit 6.0 (すべてのビルド)

何らかの理由で、カスペルスキー管理コンソール、カスペルスキー管理サーバ、またはカスペルスキーネットワークエージェントが正常にインストールされない場合は、インストール時のトレースファイルをカスペルスキーラブスジャパンのテクニカルサポートまたは販売代理店まで送付してください。

このファイルを作成するには、「/verbose"C:\IS.log"」パラメータを使用して実行ファイルを起動します (「verbose」の後ろにスペースは付けません)

この結果、IS.log という名前のトレースファイルが、C ドライブのルートディレクトリ (C:\) に作成されます。このファイルを添付したメールを作成し、カスペルスキーラブスジャパン (support@kaspersky.co.jp) または販売代理店まで送付してください。

インストールプロセスのトレースファイルの一般的な書式は、以下のとおりです:

<setup.exe> /verbose"C:\IS.log"

<setup.exe> には、カスペルスキーのアプリケーションのインストール実行ファイルの名前を指定します。「<setup.exe>」と指定するのではなく、インストールファイルの具体的な名前を指定してください

例:

kasp6.0.1710_adminkiten.exe /verbose"C:\IS.log"

Informationreg ファイルを使用して、インストールのトレースを (ローカルまたはリモートで) 有効化/無効化することもできます。


 このページの内容は役に立ちましたか?

                       

 よろしければ詳しくご回答ください

 

Kaspersky Lab

Copyright © 1997-2010 Kaspersky Lab
サイトマップ | お問い合わせ窓口 | 新しいウイルスをお知らせください