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Kaspersky Administration Kit 6.0 MP1/MP2

 
システムタスクの起動をキャンセルする方法
 記事ID: 1089    他の言語:  Deutsch  Polski  Русский  English      Views for 7 days 4    Last modified on 2009.04.03 17:24 印刷用ページを開く
関連製品:
  • Kaspersky Anti-Virus for Windows Workstation 6.0
  • Kaspersky Anti-Virus for Windows Server 6.0 MP2
  • Kaspersky Administration Kit 6.0 MP1
  • スケジュールが設定されたシステムタスクの起動は、アンチウイルスアプリケーションバージョン 6.0.3.837 以降の場合にかぎり無効にできます。この処理を行うには、管理コンソールにアンチウイルス制御用プラグインのバージョン 6.0.3.837 以降が必要です。

    アプリケーションポリシーのプロパティの [設定] タブを選択し、ドロップダウンメニューで [追加] を選択します。スケジュールされた起動を無効にするタスクタイプのボックスをチェックし、設定を「ロック」します。

    アンチウイルスアプリケーションをリモートインストールするときに、システムタスクのインストールをキャンセルすることもできます (リモートインストールの場合、デフォルト設定では、これらのタスクはインストールされません)。


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