製品別検索:
記事 ID  
詳細検索:
この記事を他の言語で表示する:      Deutsch  Polski  Русский  English  
ホーム / 法人向け製品 /  ワークステーション対策 /  Kaspersky Anti-Virus for Windows Workstation 6.0 MP3 (ビルド 6.0.3.837) /  技術情報

 
検索:  
記事 ID:   
 

Kaspersky Anti-Virus for Windows Workstation 6.0 MP3 (ビルド 6.0.3.837)

 
Windows 2000 でレジストリのバックアップ、編集、復元を行う方法
 記事ID: 1114    他の言語:  Deutsch  Polski  Русский  English      Views for 7 days 17    Last modified on 2009.12.15 04:59 印刷用ページを開く

関連項目
 



 
関連製品:
  • Kaspersky Anti-Virus for Windows Workstation 6.0 (MP3 およびそれ以前)
  • Kaspersky Anti-Virus SOS 6.0
  • Kaspersky Anti-Virus for Windows Server 6.0 (MP3 およびそれ以前)
  • Kaspersky Administration Kit 6.0 (すべてのビルド)
  • Kaspersky Anti-Virus for Windows Server 6.0 Home Server Edition
  • レジストリキーをエクスポートする方法

    レジストリキーの編集前に、以下の手順でレジストリキーをエクスポートします:

    注記: レジストリサブツリー全体 (HKEY_CURRENT_USER など) をエクスポートする場合は、以下の手順を使用しないでください。サブツリー全体をバックアップする必要がある場合は、レジストリ全体をバックアップします。 

    • [スタート] をクリックし、 [ファイル名を指定して実行] をクリックします 
    • [名前] フィールドに「regedt32」と入力し、 [OK] をクリックします 

    • 編集する値が含まれているキーを見つけてクリックします 
    • [レジストリ] メニューの [キーの保存] をクリックします
    • [保存する場所] ボックスで .reg ファイルを保存する場所を選択し、 [ファイル名] ボックスにファイル名を入力して、 [保存] をクリックします

    レジストリキーを復元する方法

    エクスポートしたレジストリキーを復元するには: 

    • [スタート] [ファイル名を指定して実行] の順に選択します 
    • 「regedt32」と入力し、 [OK] をクリックします 

    • [レジストリ] メニューの [復元] をクリックします 
    • 保存したファイルを選択します 
    • [開く] をクリックします 
    • 警告ウィンドウ内で、本当にレジストリキーを復元するかどうか確認するメッセージが表示されます。 [はい] をクリックします


     このページの内容は役に立ちましたか?

                           

     よろしければ詳しくご回答ください

     

    Kaspersky Lab

    Copyright © 1997-2010 Kaspersky Lab
    サイトマップ | お問い合わせ窓口 | 新しいウイルスをお知らせください