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Kaspersky Anti-Virus for Windows Workstation 6.0 MP3 (ビルド 6.0.3.837)

 
統計情報の表示に関する注意
 記事ID: 1150    他の言語:  Deutsch  Polski  Русский  English      Views for 7 days 11    Last modified on 2009.12.11 11:47 印刷用ページを開く

関連項目
 



 

関連情報:
  • Kaspersky Anti-Virus for Windows Workstation 6.0 (MP3 およびそれ以前)
  • Kaspersky Anti-Virus SOS 6.0
  • Kaspersky Anti-Virus for Windows Server 6.0 (MP3 およびそれ以前)
  • Kaspersky Anti-Virus for Windows Server 6.0 Home Server Edition
  • お客様の PC にカスペルスキー製品バージョン 6.0 がインストールされている場合、ネットワーク経由でウイルススキャンを行うと、統計ウィンドウ内に以下の情報が正しく表示されないことがあります: 

    • 統計ウィンドウの [イベント] タブ内で、スキャン実行中のファイルが存在するコンピュータ名とアカウントが誤って表示される 
    • 統計ウィンドウの [検知] タブ内で、スキャン実行中のファイルが存在するコンピュータ名とアカウントが誤って表示される。データが表示されない場合もある

    このような問題は、カスペルスキー製品バージョン 6.0 の動作特性によるものです。 [イベント] タブ上のイベントリストには、スキャン対象ファイルを開いたコンピュータの名前とアカウントが表示されます (しかし物理的には、ファイルは他のコンピュータ上に存在します)。

    [検知] タブに表示される検知済みの悪意あるオブジェクトのリストには、スキャンされたファイルまたは感染ファイルを編集したコンピュータの名前とアカウントが表示されます。

    スキャン済みファイルまたは感染ファイルが最後に編集/作成された後にカスペルスキー製品バージョン 6.0 がインストールされた場合は、この情報自体が表示されないことがあります。


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