1. 最初のウィンドウで [次へ] をクリックします
2. タスクの名前を入力して [次へ] をクリックします
3. アプリケーション選択のウィンドウで、タスクを実行するアプリケーションを選択します。 [アプリケーション] リストで必要なアプリケーションを選択し、 [タスクタイプ] で「ライセンスキーのインストール」タスクを選択します

[ライセンス] ノードからタスクを作成する場合、このウィンドウの [タスクタイプ] リストは表示されません。キーをインストールするアプリケーションを選択するだけです
[次へ] をクリックします
4. 次のウィンドウで、インストールするキーファイルのパスを定義します ( [参照] ボタンをクリックします)。この段階では、選択したアプリケーションにキーが対応するかどうかはチェックされないことに注意してください

インストール後にキーを使用する場合、 [現行のライセンスキーとして登録] ボックスをチェックします
キーを「バックアップキー」(予備のキー)としてインストールすると、このキーは、現在のキーファイルの有効期限が切れてから機能を開始します。キーを「現在のキー」としてインストールする場合、またはクライアント PC にキーがインストールされていない場合、このキーはインストール直後にアクティブになります
[次へ] をクリックします
5. [クライアントPC] ウィンドウで、キーをインストールするクライアントを選択します。 [グループ] ノードの [グループタスク] フォルダのコンテキストメニューからウィザードを実行した場合、この手順は表示されません
キーのインストール先となるコンピュータを選択します。 [ネットワーク] グループは、コンソールツリーと同じです

必要なコンピュータを選択したら、 [次へ] をクリックします
[次へ] をクリックして、続行します
6. [タスクスケジュール設定] ウィンドウで、タスクを起動させるタイミングを選択し [次へ] をクリックします
7. 製品導入タスクが作成されたことを知らせる [新規タスクウィザードが完了しました] または [ライセンスキー追加ウィザードが完了しました] ウィンドウで、 [完了] をクリックします