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Kaspersky Anti-Virus for Windows Workstation 6.0 MP3 (ビルド 6.0.3.837)

 
カスペルスキー製品がネットワーク攻撃を誤検知した可能性があります。どうしたらよいでしょうか?
 記事ID: 1160    他の言語:  Deutsch  Русский  Español  English   ローカライズ中:  Polski     Views for 7 days 11    Last modified on 2009.12.15 05:35 印刷用ページを開く

関連項目
 



 

関連製品:
  • Kaspersky Anti-Virus for Windows Workstation 6.0 (MP3 およびそれ以前)
  • お使いのカスペルスキー製品がネットワーク攻撃を誤検知したと思われる場合は、このネットワーク攻撃に関する完全なログを作成してください。

    ログを作成するには:

    1. 侵入検知システム (IDS) を無効にします:

    • タスクトレイのアプリケーションアイコンを右クリックします
    • コンテキストメニューから [設定] を選択します
    • [アンチハッカー] コンポーネントを選択します
    • [侵入検知システムを有効にする] のチェックを外し、無効にします

    侵入検知システムが有効化されていると、誤検知の場合に必要な完全ログの書き込みができません。

    2. KLDump ユーティリティを使用して、攻撃通知メッセージに表示されたネットワークプロトコルを指定し、ネットワークパケットのログを有効にします:

    KLDump.exe ツールはこちらからダウンロードしてください。

    KLDump.exe -f net.log -p UDP

    3. 誤検知が発生したときの状態を再現します。ネットワークパケットがログに出力されます

    4. 「FALSE ALARM」という件名のメールを作成してログファイルを添付し、newattack@kaspersky.com 宛に送信します


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