カスペルスキー アンチウイルス 2014 のセルフディフェンスを有効または無効にする方法

 

カスペルスキー アンチウイルス 2014

 
 
 

カスペルスキー アンチウイルス 2014 のセルフディフェンスを有効または無効にする方法

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2013 10月 09 Article ID: 10231
 
 
 
 

安定した動作を確保するために、カスペルスキー アンチウイルス 2014 は、カスペルスキーのプログラム自身を保護し、不正なアクセスによる攻撃からコンピューターを防御するメカニズムを備えています。ただし、ハードディスクの容量を大量に消費するトレースファイルを削除するときなど、場合によってはセルフディフェンス機能を無効にする必要がある場合があります。

セルフディフェンスを有効または無効にするには、次の操作を実行します:

  1. カスペルスキー アンチウイルス 2014 を開きます
  2. メインウィンドウの右下隅にある[設定]をクリックします。

  1. 設定]ウィンドウで[詳細]セクションを選択し、[セルフディフェンス]をクリックします。

  1. パスワードによる保護が有効になっている場合は、[設定]ウィンドウでパスワードを入力し、[続行]をクリックします。

  1. セルフディフェンスを有効にする]をオフまたはオンにします。

  1. 警告]ウィンドウで[同意する]をクリックします。

  1. メインウィンドウを閉じます。
 
 
 
 
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