Kaspersky Security Center からタスクを実行するとエラーが発生する場合がある

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Servers

 
 
 

Kaspersky Security Center からタスクを実行するとエラーが発生する場合がある

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2014 5月 08 Article ID: 10564
 
 
 
 

Kaspersky Security Center上で作成した各タスク(オンデマンドスキャン、アップデート)の実行時エラーが発生してタスクが実行できない場合があります。

 

事象原因:
Kaspersky Security Center側とAnti-Virus for Linux File Server側との間で、タスク登録の同期に失敗してしまい、Kaspersky Security Centerで作成したタスクがAnti-Virus for Linux File Server側には存在していない状態となるためです。

対応方法:
15分以上待ってから再度タスクの実行を行ってください。

15分以上待ってからタスクを実行してもエラーが発生する場合は、Anti-Virus for Linux File ServerのWeb管理コンソール、または該当端末にアクセスし、コマンドコンソールから新規タスクを作成して実行してください。

 
 
 
 
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