Kaspersky Small Office Security 3 for File Server のセルフディフェンスを有効または無効にする方法

 

 

カスペルスキー スモール オフィス セキュリティ 3.0 (FS)

 
 
 

Kaspersky Small Office Security 3 for File Server のセルフディフェンスを有効または無効にする方法

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2014 7月 17 Article ID: 10674
 
 
 
 

Kaspersky Small Office Security 3 for File Server は、悪意のあるソフトウェアからコンピューターを保護します。このため、製品自体が悪意のあるソフトウェアの標的になる場合があります。このようなソフトウェアは、製品をブロックしたり、コンピューターから削除しようとします。Kaspersky Small Office Security 3 for File Server には、Kaspersky Small Office Security 3 for File Server 自身を保護するために、セルフディフェンス機能と外部からサービスをコントロールする機能が搭載されています。

ただし、大きなトレースファイルを削除するときなど、場合によってはセルフディフェンス機能を無効にする必要があります。

セルフディフェンスを有効または無効にするには、次の操作を行います:

  1. Kaspersky Small Office Security 3 for File Server のメインウィンドウを表示します
  2. メインウィンドウの右上隅にある[設定]をクリックします。

 

  1. 設定]ウィンドウの[保護]タブに移動し、[セルフディフェンス]を選択します。
  2. [セルフディフェンスの設定]で、[セルフディフェンスを有効にする]をオンまたはオフにします。
  3. ウィンドウ右下隅の[OK]をクリックします。

  1. メインウィンドウを閉じます。
 
 
 
 
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