Kaspersky Endpoint Security 10 for Windows でクリプトウイルスから保護する方法

 

Kaspersky Endpoint Security 10 for Windows (for workstations and file servers)

 
 
 

Kaspersky Endpoint Security 10 for Windows でクリプトウイルスから保護する方法

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2018 11月 01 Article ID: 10905
 
 
 
 

本記事の内容はKaspersky Endpoint Security 10 for Windowsの以下のバージョンに適用されます。

  • Service Pack 1 Maintenance Release 4 (バージョン 10.2.6.3733)
  • Service Pack 1 Maintenance Release 3 (バージョン 10.2.5.3201)
  • Service Pack 1 Maintenance Release 2 (バージョン 10.2.4.674)
 
 
 
 

クリプトウイルス(ファイルを暗号化して金銭を要求するマルウェア)による感染のリスクを抑えるには、次の保護コンポーネントを有効にしてください:

  • システムウォッチャーBSS :システムウォッチャーは、コンピューター上でのアプリケーションの処理に関するデータを収集し、BSS は動作を監視します。
  • アプリケーション権限コントロール: このコンポーネントにより、疑わしいファイルをより詳細に分析でき、マルウェア検知の確率が向上します。
  • Kaspersky Security Network
 
 
 
 
 

ローカルで設定する方法

 
 
 
 
 

Kaspersky Security Center 10 から設定する方法

 
 
 
 
 

ファイルの種別

 
 
 
 
 

分析のために疑わしいファイルを送信する方法

 
 
 
 
 

How-to ビデオ

 
 
 
 
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