カスペルスキー アンチウイルス 2015 のセルフディフェンスを有効または無効にする方法

 

カスペルスキー アンチウィルス 2015

 
 
 

カスペルスキー アンチウイルス 2015 のセルフディフェンスを有効または無効にする方法

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2014 6月 23 Article ID: 11243
 
 
 
 

カスペルスキー アンチウイルス 2015 は、悪意のあるソフトウェアから製品自身を保護し、安定した動作を確保するセルフディフェンスコンポーネントを搭載しています。場合によっては、セルフディフェンスを無効にしなければならないことがあります(例えば、大きなトレースファイルを削除する場合など)。

セルフディフェンスを有効または無効にするには、次の操作を行います:

  1. カスペルスキー アンチウイルス 2015 を開きます。
  2. メインウィンドウの下部にある、[設定]をクリックします。

To disable Self-Defense in Kaspersky Anti-Virus 2015, open the Settings window

  1. 本製品がパスワードで保護されている場合は、[設定]ウィンドウでパスワードを入力し、[本製品の終了までパスワードを記憶する]をオンにします。[続行]をクリックします。

Enter the password to access Kaspersky Anti-Virus settings

  1. 設定]ウィンドウで[詳細]タブに移動し、ウィンドウ右側の[セルフディフェンス]を選択します。

In the Settings window, go to the Additional section and select Self-Defense in the right frame

  1. セルフディフェンス]セクションで、[セルフディフェンスを有効にする]をオンまたはオフにします。

In the Self-Defense settings window, select or clear the Enable Self-Defense check box

  1. 注意!]ウィンドウで[続行]をクリックします。

Confirm the changes

  1. メインウィンドウを閉じます。
 
 
 
 
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