カスペルスキー インターネット セキュリティ 2016 のセルフディフェンスを有効または無効にする方法

 

 

カスペルスキー インターネット セキュリティ 2016

 
 
 

カスペルスキー インターネット セキュリティ 2016 のセルフディフェンスを有効または無効にする方法

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2015 10月 02 Article ID: 12161
 
 
 
 

セルフディフェンス機能とは、悪意のあるソフトウェアから製品自身を保護し、安定した動作を確保するするための機能です。場合によっては、このセルフディフェンスを一時的に無効にしなければならないことがあります(例えば、サポートから依頼されたトレースファイルを削除する場合など)。

セルフディフェンスを有効または無効にするには、次の操作を行います:

  1. カスペルスキー インターネット セキュリティ 2016 の設定画面を開きます。
  2. 設定へのアクセスがパスワードで保護されている場合は、パスワードを入力し、[続行]をクリックします。

Enter the password to access Kaspersky Anti-Virus 2016

  1. 設定]ウィンドウで[詳細]タブに移動し、ウィンドウ右側の[セルフディフェンス]を選択します。

In the Settings window, go to the Additional section and select Self-Defense in the right frame

  1. セルフディフェンスの設定 画面で、[セルフディフェンスを有効にする]のチェックボックスをオン(有効)またはオフ(無効)にします。

In the Self-Defense settings window, select the Enable Self-Defense check box

  1. 注意!]ウィンドウで[続行]をクリックします。

Confirm the selected settings.

  1. メインウィンドウを閉じます。
 
 
 
 
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