Kaspersky Security for Virtualization 4.0 Agentless を削除する方法

 

Kaspersky Security for Virtualization 4.0 Agentless

 
 
 

Kaspersky Security for Virtualization 4.0 Agentless を削除する方法

"インストール / 削除"へ戻る
2017 6月 20 Article ID: 13210
 
 
 
 

仮想インフラストラクチャからKaspersky Security for Virtualization 4.0 Agentless を削除するには:

  1. Kaspersky Security コンポーネントを使用してSVMを削除します。
  2. Kaspersky Securityサービスの使用が設定されているNSXセキュリティポリシーを削除します。保護された仮想マシンを含むNSX Security Groupを削除することもできます。
  3. VMware NSX ManagerでのKaspersky Securityサービスの登録をキャンセルします。
  4. VMware NSX ManagerでのKaspersky Service ManagerのIntegration Server登録をキャンセルします。
  5. Integration Server管理コンソールを使用して、Integration ServerとKaspersky Securityサービスの登録をキャンセルすることをお勧めします。キャンセルでエラーが発生した場合は、VMware vSphere Web Clientコンソールで手動で実行してください。

コンソールより設定の変更が可能です。

  1. VMware vSphere Web Clientコンソールを開き、VMware vCenter Serverに接続します。
    1. ブラウザで、 https://<vCenter IP アドレス>を開きます。
    2. リンクに従って、 Log in to vSphere Web Clientします。
    3. VMware vCenter への接続に使用するユーザー名とパスワードを入力し、[ログイン]をクリックします。
 
 
 
 
 

SVM の削除

 
 
 
 
 

NSX セキュリティポリシーの削除方法

 
 
 
 
 

NSX セキュリティグループの削除方法

 
 
 
 
 

Kaspersky Security サービスの登録をキャンセルする方法

 
 
 
 
 

Kaspersky Service Managerの登録をキャンセルする方法

 
 
 
 
この情報は役に立ちましたか?
はい いいえ
有難うございました
 

 
 

このページの改善点を教えてください。

いただきました貴重なご意見は、サポートページ改善のために役立てさせていただきます。
サポートエンジニアによる支援を希望される場合、テクニカルサポートをご利用ください。

送信 送信

フィードバックありがとうございます

ご提案いただきました内容は今後の記事改善に役立てて参ります。

完了