コマンドラインからKaspersky Security for Virtualization 5.0 Light Agentを管理する方法

 

 

Kaspersky Security for Virtualization 5.x Light Agent

 
 
 

コマンドラインからKaspersky Security for Virtualization 5.0 Light Agentを管理する方法

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2018 7月 03 Article ID: 14051
 
 
 
 

Linux用Light Agent の管理には、以下のコマンドを利用できます:

  • HELP — コマンド構文のヘルプとコマンド一覧を画面に表示します。
  • SCAN — ウイルススキャンを実行します。
  • UPDATE — SVMからの定義データベースのアップデートを行います。
  • TRACES — トレースログを有効、無効に切り替えます。
  • STATUS — コンポーネントやタスクの状態を表示します。
  • STATISTICS — タスクやコンポーネントの統計情報を表示します。
  • RESTORE — 隔離フォルダーからファイルを復元します。
  • LICENSE — ライセンス情報ファイルを追加または削除します。
  • SVMINFO — SVMに関する情報を表示します。
  • LIST — ファイルのリストを表示します。
  • DELETE — 隔離フォルダーからファイルを削除します。
  • START — タスクを開始します。
  • STOP — タスクを停止します。
  • PRODUCTINFO — アプリケーションに関する一般情報を表示します。
  • VIISINFO — VIIS接続に関する情報を表示します。
  • EXPORT — アプリケーションの設定ファイルをエクスポートします。
  • IMPORT — アプリケーションの設定ファイルをインポートします。
 
 
 
 
 

HELP

 
 
 
 
 

SCAN

 
 
 
 
 

UPDATE

 
 
 
 
 

TRACES

 
 
 
 
 

STATUS

 
 
 
 
 

STATISTICS

 
 
 
 
 

RESTORE

 
 
 
 
 

LICENSE

 
 
 
 
 

SVMINFO

 
 
 
 
 

LIST

 
 
 
 
 

DELETE

 
 
 
 
 

START

 
 
 
 
 

STOP

 
 
 
 
 

PRODUCTINFO

 
 
 
 
 

VIISINFO

 
 
 
 
 

EXPORT

 
 
 
 
 

IMPORT

 
 
 
 
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