Kaspersky Security Center 10 Service Pack 3 (バージョン 10.5.1781.0)リリース情報

 

Kaspersky Security Center 10

 
 
 

Kaspersky Security Center 10 Service Pack 3 (バージョン 10.5.1781.0)リリース情報

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更新日: 2019 9 10 Article ID: 14354
 
 
 
 

Kaspersky Lab2018年5月23日Kaspersky Security Center 10 : Service Pack 3 (バージョン 10.5.1781.0) をリリースしました。

Kaspersky Security Center は、カスペルスキーのセキュリティ製品およびシステム管理技術を単一のコンソールで一元管理できます。ネットワーク上のエンドポイントのセキュリティやシステム状況を把握できるようになり、IT 管理タスクを容易にできます。また、運用コストの削減と生産性の向上にも寄与します。

本バージョンは、Kaspersky Security Center の新規インストール、および以前のバージョンからのアップグレードにも使用できます。

Kaspersky Security Center 10 Web コンソールの新しいバージョンは、Kaspersky Security Center 10 Service Pack 3 と併せてリリースされました。 

Kaspersky Security Center 10 Web コンソールの新しいバージョン(バージョン 10.5.41.0)は、管理サーバーがインストールされている端末にインストールする必要があります。古いバージョンの Kaspersky Security Center 10 Web コンソールは、事前にアンインストールする必要があります。Linux向けのWebコンソールの製品バージョンは以前の製品バージョンと変わらず10.4.56となります。

 
 
 
 
 

Kaspersky Security Center 10 Service Pack 3 のインストール

 
 
 
 
 

機能強化

 
 
 
 
 

修正された問題(Kaspersky Security Center 10 Service Pack 2 Maintenance Release 1 との比較)

 
 
 
 
 

既知の問題と制限

 
 
 
 
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