レジストリキーを使用したKaspersky Endpoint Security11のトレースログの収集方法

 

Kaspersky Endpoint Security 11.x for Windows

 
 
 

レジストリキーを使用したKaspersky Endpoint Security11のトレースログの収集方法

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2019 1月 31 Article ID: 14458
 
 
 
 
本記事は Kaspersky Endpoint Security 11 for Windows の全てのバージョン を対象とした記事です。
 
 
 
 

Kaspersky Endpoint Security 11 for Windows のトラブルシューティングのためにテクニカルサポート担当者からトレースファイルの送信をお願いすることがあります。このトレースファイルには製品の動作が記録され、問題が発生した状態を確認、調査に役立てられます。

本記事では、レジストリキーを使用してトレースファイルを収集する方法を説明します。Kaspersky Endpoint SecurityのGUIからトレースファイルを収集する方法はこちら

 
 
 
 
 

レジストリキーを使用したトレースファイルの収集方法

 
 
 
 
 

レジストリキーを使用してトレースファイルの保存場所を変更する方法

 
 
 
 
 

レジストリキーを使用してトレースレベルを700や800に変更する方法

 
 
 
 
 

レジストリキーを使用してインストール直後からトレースファイルの収集を行う方法

 
 
 
 
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