管理者用ガイド(バージョン8.0.3.30用)の訂正

 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server

 
 
 

管理者用ガイド(バージョン8.0.3.30用)の訂正

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2018 8月 30 Article ID: 14690
 
 
 
 

Kaspersky Security 8 for Linux Mail Server 管理者用ガイドに含まれている誤りについて、以下の通り訂正いたします。

文書名: Kaspersky Security 8 for Linux Mail Server 管理者用ガイド
製品バージョン: 8.0.3.30
改訂日: 2018年5月10日

【 訂正箇所① 】


72ページ


(誤)

4. <interfaceAddress> </interfaceAddress> セクションで、Kaspersky Security 8 for Linux Mail Server
Web インターフェイス
をインストールするサーバーの IP アドレスを指定します。


(正)

4. <interfaceAddress> </interfaceAddress> セクションで、Kaspersky Security 8 for Linux Mail Server
(本体)
をインストールするサーバーの IP アドレスを指定します。

※赤文字部分が訂正箇所となります。

【 訂正箇所② 】


73ページ


(誤)

6. 次のコマンドを使用して、XML ファイルから Facade タスク設定をインポートします:
# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control ¥
--set-settings <Facade タスク ID> -f <設定ファイルの名前>
または
# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control ¥
--get-settings Facade -n -f <設定ファイルの名前


(正)

6. 次のコマンドを使用して、XML ファイルから Facade タスク設定をインポートします:
# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control ¥
--set-settings <Facade タスク ID> -f <設定ファイルの名前>
または
# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control ¥
--set-settings Facade -n -f <設定ファイルの名前
※赤文字部分が訂正箇所となります。


 

 
 
 
 
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