ファイルを暗号化するマルウェアから保護する方法(Endpoint Security 11 for Windows)

 

Kaspersky Endpoint Security 11 for Windows

 
 
 

ファイルを暗号化するマルウェアから保護する方法(Endpoint Security 11 for Windows)

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更新日: 2021年12月20日 Article ID: 14742
 
 
 
 

対象製品:

  • Kaspersky Endpoint Security 11.7.0 for Windows(バージョン 11.7.0.669)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.6.0 for Windows(バージョン 11.6.0.394)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.5.0 for Windows(バージョン 11.5.0.590)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.4.0 for Windows(バージョン 11.4.0.233)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.3.0 for Windows(バージョン 11.3.0.773)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.2.0 for Windows(バージョン 11.2.0.2254)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.1.1 for Windows(バージョン 11.1.1.126)
 
 
 
 

マルウェアがファイルを暗号化してしまう可能性を減らすために、次の保護コンポーネントを有効にすることをお勧めします:

本サポートページで説明されている方法では、ネットワーク上にあるリソースを保護することはできません。ファイルの場所を、マップされたドライブ や UNC パスで指定しても、ネットワーク共有上のファイルは保護されません。ネットワーク上のファイルを保護するには、専用のソリューションをご利用ください。例:Kaspersky Security for Windows Server

 
 
 
 
 

ファイルを暗号化するマルウェアからの保護をローカルで設定する方法(Kaspersky Endpoint Security for Windows バージョン 11.7.0)

 
 
 
 
 

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ファイルを暗号化するマルウェアからの保護をリモートで設定する方法

 
 
 
 
 

マルウェアによって暗号化されるファイルの種別

 
 
 
 
 

分析のために疑わしいファイルを送信する方法

 
 
 
 
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