カスペルスキー インターネット セキュリティ 2019 のセルフディフェンスとは?

 

カスペルスキー インターネット セキュリティ 2019

 
 
 

カスペルスキー インターネット セキュリティ 2019 のセルフディフェンスとは?

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更新日: 2019 4 17 Article ID: 14818
 
 
 
 

カスペルスキー インターネット セキュリティ 2019 のセルフディフェンス機能は、本製品に関係するファイルがハードディスクやメモリプロセス、およびシステムのレジストリエントリから削除されないように保護する機能です。セルフディフェンスは初期設定で有効に設定されており、有効のままにしておくことが推奨されますが、トラブルシューティングを行う際などには無効にすることもできます。

セルフディフェンスを無効にすると、カスペルスキー インターネット セキュリティ 2019 の一部機能が正常に動作しなくなり、システムの保護レベルが低下します。


セルフディフェンスを有効または無効にする方法:


手順 1

タスクバーでカスペルスキーのアイコン (Common_KIS_icon) または (Common_KIS_icon_old) をクリックしてメイン画面を開きます。


Common_KIS_icon_taskbar


アイコンが見つからない場合、[ 隠れているインジケーターを表示します ] をクリックしてみてください。


Common_KIS_icon_taskbar_hidden



手順 2

左下にある歯車のアイコンをクリックします。


14818_01_ja



手順 3

詳細 ] - [ セルフディフェンス ]の順にクリックします。


14818_02_ja



手順 4

セルフディフェンスを有効にする ]のチェックボックスをオンまたはオフにします。


14818_03_ja



手順 5

ご注意画面が表示されるので、[ 続行 ]をクリックします。


14818_04_ja


問題が発生した場合

セルフディフェンス機能を無効にすることができない等、問題が発生した場合には、マイ カスペルスキー からテクニカルサポートへお問い合わせください。お問い合わせの際には、発生した問題について詳しく記載してください。マイ カスペルスキーの使用方法については、オンラインヘルプ をご参照ください。

 
 
 
 
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