OS を再インストールする前 / 新しい PC へ移行する前に定義データベースを保存する方法(Endpoint Security 11 for Windows)

 

Kaspersky Endpoint Security 11 for Windows

 
 
 

OS を再インストールする前 / 新しい PC へ移行する前に定義データベースを保存する方法(Endpoint Security 11 for Windows)

"定義データベース"へ戻る
更新日: 2021年10月15日 Article ID: 14910
 
 
 
 

対象製品:

  • Kaspersky Endpoint Security 11.7.0 for Windows(バージョン11.7.0.669)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.6.0 for Windows(バージョン 11.6.0.394)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.5.0 for Windows(バージョン 11.5.0.590)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.4.0 for Windows(バージョン 11.4.0.233)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.3.0 for Windows(バージョン 11.3.0.773)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.2.0 for Windows(バージョン 11.2.0.2254)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.1.1 for Windows(バージョン 11.1.1.126)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.1.0 for Windows(バージョン 11.1.0.15919)
  • Kaspersky Endpoint Security 11.0.1 for Windows(バージョン 11.0.1.90)
 
 
 
 

OS を再インストールする時や、新しい PC へ移行する時に、次の方法で Kaspersky Endpoint Security 11 for Windows の定義データベースを保存できます:

 
 
 
 
 

定義データベースをローカルに保存する方法(Kaspersky Endpoint Security for Windows バージョン 11.0.7.0)

 
 
 
 
 

定義データベースをローカルに保存する方法(Kaspersky Endpoint Security for Windows バージョン 11.0.5 - 11.6.0)

 
 
 
 
 

定義データベースをローカルに保存する方法(Kaspersky Endpoint Security for Windows バージョン 11.0.1 - 11.4.0)

 
 
 
 
 

Kaspersky Security Center を使用して定義データベースをリモートで保存する方法

 
 
 
 
 

Kaspersky Update Utility を使用して定義データベースを保存する方法

 
 
 
 
この情報は役に立ちましたか?
はい いいえ
有難うございました
 

 
 

このページの改善点を教えてください。

いただきました貴重なご意見は、サポートページ改善のために役立てさせていただきます。
サポートエンジニアによる支援を希望される場合、テクニカルサポートをご利用ください。

送信 送信

フィードバックありがとうございます

ご提案いただきました内容は今後の記事改善に役立てて参ります。

完了