VMware NSX-V Manager によって管理されている仮想インフラストラクチャから Kaspersky Security for Virtualization 6.x Agentless を削除する方法

 

Kaspersky Security for Virtualization 6.x Agentless

 
 
 

VMware NSX-V Manager によって管理されている仮想インフラストラクチャから Kaspersky Security for Virtualization 6.x Agentless を削除する方法

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更新日: 2021年12月01日 Article ID: 15287
 
 
 
 

対象製品:

  • Kaspersky Security for Virtualization 6.1 Agentless
  • Kaspersky Security for Virtualization 6.0 Agentless
 
 
 
 

VMware NSX-V Manager によって管理されている仮想インフラストラクチャから Kaspersky Security for Virtualization 6.0 Agentless を削除する手順:

  1. こちらの手順 で Kaspersky Security コンポーネントのあるすべての SVM(セキュア仮想マシン)を削除します。
  2. こちらの手順 で Kaspersky Security サービス の使用が設定されている NSX Policy を削除します。
  3. こちらの手順 で 保護された仮想マシンを含む NSX Group を削除します。
  4. こちらの手順 で VMware NSX-V Manager での Kaspersky Security サービスの登録と Integration Server (Kaspersky Service Manager) の登録をキャンセルします。

Integration Server Console を使用して、Kaspersky Security サービスと Integration Server の登録をキャンセルすることを推奨します。

プロセスがエラーで終了した場合は、VMware vSphere Client から手動でキャンセルできます。

  • Kaspersky Security サービスの登録を手動でキャンセルする方法は こちら
  • Integration Server の登録を手動でキャンセルする方法は こちら
 
 
 
 
 

SVM を削除する方法

 
 
 
 
 

NSX ポリシーを削除する方法

 
 
 
 
 

NSX グループを削除する方法

 
 
 
 
 

Integration Server Console を使用して Integration Server と Kaspersky Security サービスの登録をキャンセルする方法

 
 
 
 
 

Kaspersky Security サービスの登録を手動でキャンセルする方法

 
 
 
 
 

Integration Server (Kaspersky Service Manager) の登録を手動でキャンセルする方法

 
 
 
 
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