Web コンソールの動作ログファイルの取得方法(Security Center 13 Web コンソール)

 

Kaspersky Security Center 13

 
 
 

Web コンソールの動作ログファイルの取得方法(Security Center 13 Web コンソール)

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更新日: 2021年10月13日 Article ID: 15805
 
 
 
 

対象製品:

  • Kaspersky Security Center 13.2 (バージョン 13.2.0.1511)
  • Kaspersky Security Center 13.1 (バージョン 13.1.0.8324)
    ).
  • Kaspersky Security Center 13.0 (バージョン 13.0.0.11247)
 
 
 
 

カスペルスキーのテクニカルサポートにご連絡をいただく際に、サポート担当者が Kaspersky Security Center Web コンソールの動作ログファイルのご提供をお客様にお願いする場合があります。

ログファイルを取得するには、アプリケーションのインストール 中に、[ Kaspersky Security Center <バージョン番号>  Web コンソール接続設定 ] ウィンドウで、[ Kaspersky Security Center <バージョン番号> Web コンソールの動作の記録を有効にする ] のチェックボックスを オン にし ます。

Включение записи в журнал Kaspersky Security Center Web Console

ログファイルは、アプリケーションを使用中、<Kaspersky Security Center Web コンソールのインストールフォルダー>\logs フォルダーにテキスト形式で書き込まれます。新しい日が始まるか、ログファイルが最大サイズ(50 MB)に達すると、新しいログファイルが作成されます。ログファイル名の形式は、<コンポーネント名>>.<デバイス名>-<ファイルリビジョン番号>.YYYY-MM-DD です:

  • <コンポーネント名> — Kaspersky Security Center コンポーネントの名前 または Kaspersky Security Center 13.2 Web コンソールの管理プラグインの名前
  • <デバイス名> — コンポーネントまたはプラグインが実行されているデバイスの名前
  • <ファイルリビジョン番号> — デバイスで実行されているコンポーネントまたはプラグイン用に作成されたログファイルの番号
  • YYYY-MM-DD — ログエントリが作成された年、月、日
Файлы журнала Kaspersky Security Center Web Console
 
 
 
 
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