Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server の Web コンソールの[更新]タブについて

 

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Servers

 
 
 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server の Web コンソールの[更新]タブについて

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2012 11月 08 Article ID: 4319
 
 
 
 

関連製品:Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server

更新]タブでは、Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server の更新タスクの追加、設定、削除を実行できます。 

デフォルトの更新タスクが 1 つ用意されています。 新しいスキャンタスクを作成するには、[追加]をクリックします:
 
 
 

タスク名]に名前を入力します。
 
 
 

いくつかのタブを含むページが開きます:
 
 
 

  • スケジュール: このタブでは、更新タスクの実行スケジュールを設定できます([新しいスケジュールルールの追加]ボタンをクリックします):
     
    • 開始([指定時刻に]、[定義データベース更新後]、[アンチウイルス起動時])
       
    • オンデマンドスキャンを開始する頻度:[定期的](頻度を選択するか、特定の日付/年/月/日を設定します)または[1回](特定の日付を設定します)
       
    • スケジュールをアクティブにするには、[スケジュールを指定して実行]チェックボックスをオンにし、[OK]をクリックします。

  •  接続設定: このタブでは、接続タイムアウトやプロキシサーバー設定を指定できます。
     
  • 更新元: このタブでは、3 種類の更新元のいずれかを選択できます:

    • Kaspersky Lab のアップデートサーバー
       
    • Kaspersky 管理サーバー
       
    • ローカルネットワークまたは Web 上のその他のディレクトリ(http:// または ftp://)

  •  更新のタイプ: このタブでは、タスクの種類を選択できます:

    • 定義データベースの更新(Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server の定義データベースだけをダウンロードします)
       
    • 指定された更新プログラムをコピー: 更新の保存先ディレクトリと更新対象コンポーネントのリストを指定してください(ここをクリックすると、コンポーネントの一覧表をダウンロードできます)。
       
    • Kaspersky Anti-Virus for Linux File Server のすべての更新プログラムをコピー: 更新の保存先ディレクトリを指定してください。
       
  • 更新タスク設定の指定が完了したら、[保存]をクリックします。
 
 
 
 
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