Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server の Web コンソールの[全般設定]タブについて

 

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Servers

 
 
 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server の Web コンソールの[全般設定]タブについて

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2012 11月 08 Article ID: 4325
 
 
 
 

関連製品:Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server

全般設定]タブでは、製品の全般設定を表示したり、変更したりできます。 [アカウント]セクションと[定義データベース]セクション(定義データベースのディレクトリ)を除き、すべての設定を変更できます。


 
イベントログ]サブセクションでは、イベントのローテーションの方法および期間(イベントを削除したり、別のディレクトリに移動したりする頻度)を設定できます。


 
 
トレース]サブセクションでは、トレースのレベル(カスペルスキーテクニカルサポートのエキスパートがトラブルシューティングの目的で必要とする、製品の実行ログの詳細レベル)を選択できます。 リスト内のより下の方にあるレベルを選択するほど、より詳細な情報がトレースファイルに記録されます。 たとえば、[致命的]を選択すると緊急イベントだけが記録され、[デバッグ]を選択すると製品の実行に関するすべての情報が記録されます。

 
 
 
 
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