ライセンスキーファイルの有効期限が切れるとどうなりますか?

 

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Servers

 
 
 

ライセンスキーファイルの有効期限が切れるとどうなりますか?

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2012 1月 23 Article ID: 4429
 
 
 
 

関連製品:Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server

商用キーファイルの有効期限が切れた場合(通常の有効期限は 1 年またはそれ以上)、製品の機能は引き続き利用できますが、定義データベースの更新だけは実行できなくなります。 つまり、Kaspersky Lab のアップデートサーバーからの定義データベースの自動更新は機能しなくなります。 感染しているオブジェクトの感染駆除/スパムのフィルタリングは継続されますが、使用される定義データベースは、キーファイルの有効期限内において最後にダウンロードされたものになります。 キーファイルの期限切れ後に、定義データベースのダウンロードとインストールを手動で行おうとすると、製品の機能が停止します。
 
 
 情報トライアルキーファイルを使用しても、商用キーファイルの有効期間を延長することはできません。いったん商用キーファイルがインストールされた製品には、トライアルキーファイルを追加できません。
 
 
 トライアルキーファイルの有効期限が切れた場合(通常の有効期限は 1か月)、製品は機能しなくなります。


 情報コンピューター上で複数のトライアルキーファイルを同時に、または続けてインストールすることはできません。 これは、他のトライアルキーの有効期限が最初のトライアルキーのライセンス有効期限に重複したり、登録済みキーの有効期間が延長されたりしないように設定されているためです。


キーファイルの有効期限が切れて製品が機能を停止した場合、製品の機能を回復するには、製品に新しい商用キーファイルをインストールしてください。 ただし、製品自体の再インストールは必要ありません。
 
 
 
 
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