キーファイルを誤って削除してしまった場合の対処

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Servers

 
 
 

キーファイルを誤って削除してしまった場合の対処

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2012 1月 23 Article ID: 4439
 
 
 
 
関連製品:Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server
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キーファイルを誤って削除してしまった場合、キーファイルを復元するには、カスペルスキーに以下の情報を送信してください:

  • 問題についての説明
  • 購入場所および購入日についての情報 
  • ライセンス番号(0XXX-000XXX-000XXXX)/キーファイル番号(000XXXXX.key)
     

上記の情報は、以下に送信する必要があります:

情報カスペルスキーのアンチウイルス製品がインストールされており、製品のアクティベーションも完了している状態でキーファイルが削除された場合、[ライセンス]タブ上で Web コンソールを開き、ライセンス番号を確認できます。 Web コンソールの右側に、キーファイルの復元に必要なライセンス情報がすべて表示されます。 また、ライセンス情報は以下のコマンドを使用して表示することもできます:

/opt/kaspersky/kav4fs/bin/kav4fs-control -L --get-installed-keys

カスペルスキー製品をインターネット経由でご購入された場合、オンライン注文確認番号をご提示いただく必要があります。この番号は、製品のご購入後にお客様に送信された注文確認書に記載されています。

 
 
 
 
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