ライセンス違反による定義データベースの更新は可能でしょうか?

 

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Servers

 
 
 

ライセンス違反による定義データベースの更新は可能でしょうか?

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2012 1月 23 Article ID: 4440
 
 
 
 

関連製品:Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server

ライセンス違反を犯してカスペルスキーの Web サイトから定義データベースをダウンロードし、カスペルスキーアンチウイルス製品の定義データベース保存用フォルダーにコピーすることは可能です。しかし、このような方法で保存された定義データベースは、カスペルスキー製品によって使用されません。 各定義データベースには一意のデジタルシグネチャが割り当てられています。このシグネチャは、定義データベースの更新時にカスペルスキー製品によって確認されます。 以下のような場合、定義データベースはカスペルスキーアンチウイルス製品によって使用されません: 

  • 定義データベースのデジタルシグネチャがカスペルスキーによって割り当てられたものと一致しない場合
  • ライセンスの有効期限が既に切れており、定義データベースのリリース日がライセンスの有効期限日より後である場合
 
 
 
 
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