Anti-Virus 8.0 for Windows Servers Enterprise Edition コンソールとサーバー間のリモート接続エラーへの対処

 

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Windows Servers Enterprise Edition

 
 
 

Anti-Virus 8.0 for Windows Servers Enterprise Edition コンソールとサーバー間のリモート接続エラーへの対処

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2012 1月 23 Article ID: 4608
 
 
 
 

コンソールがインストールされている Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition にコンソールからリモート接続を確立する際に、以下のエラーが発生する場合があります:


 

この問題を解決するには:

  1. Microsoft Windows Server 2008 を実行する保護対象サーバーで、[スタート] - [コントロール パネル] - [Windows ファイアウォール]の順に選択します。
  2. Windows ファイアウォール]ウィンドウで[設定の変更]をクリックし、[例外]タブを開きます。
  3. 例外のリストで、[COM + ネットワークアクセス]、[Windows Management Instrumentation(WMI)]、[Windows リモート管理]チェックボックスをオンにします。
  4. プログラムの追加]ボタンをクリックします。
  5. Kaspersky Anti-Virus コンソールのインストール時にインストール先フォルダーとして指定したフォルダー内のファイル kavfsgt.exe を選択します。デフォルトの絶対パスは以下のとおりです:
    • Microsoft Windows 32 ビット版の場合:%ProgramFiles%\Kaspersky Lab\Kaspersky Anti-Virus 6.0 For Windows Servers Enterprise Edition\kavfsgt.exe
    • Microsoft Windows 64 ビット版の場合:%ProgramFiles(x86)%\Kaspersky Lab\Kaspersky Anti-Virus 6.0 For Windows Servers Enterprise Edition\kavfsgt.exe
 
 
 
 
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