Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition の一般設定の初期設定について

 

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Windows Servers Enterprise Edition

 
 
 

Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition の一般設定の初期設定について

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2012 1月 23 Article ID: 4664
 
 
 
 

Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition の一般設定を設定する方法:
 
アンチウイルスコンソールの[Kaspersky Anti-Virus]ノードを右クリックし、[プロパティ]コマンドを実行します。

  • 一般]タブでは、以下の設定を設定できます:
     
    • Kaspersky Anti-Virus で開始できる処理対象プロセスの最大数
    • リアルタイム保護の対象プロセスの固定数
    • バックグラウンドのオンデマンドスキャンタスクの対象プロセス数
    • 異常終了後にタスクを復元する試行回数
  • 詳細設定]タブでは、以下の設定を設定できます:
     
    • タスクバーへのプログラムアイコンの表示
    • 無停電電源装置が使用された場合の処理
    • 定義データベースが最新ではありません。」「定義データベースが長期間更新されていません。」「重要な領域が長期間スキャンされていません。」という各イベントが発生するまでの日数の設定
       
  • 誤動作の診断]タブでは、以下の設定を設定できます:
     
    • トレースログファイルの生成を有効/無効にする
    • ログ設定を設定する
    • Kaspersky Anti-Virus プロセスメモリのクラッシュダンプファイルの生成を有効/無効にする
       
  • Kaspersky Anti-Virus の一般設定の変更が完了したら、[OK]をクリックします。
     
 
 
 
 
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