Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition 階層化保管領域の設定について

 

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Windows Servers Enterprise Edition

 
 
 

Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition 階層化保管領域の設定について

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2012 1月 23 Article ID: 4684
 
 
 
 

HSM システムの設定は、階層化保管領域のアクセスタイプによって決まります。
 

階層化保管領域のサポートされているアクセスタイプを選択するには、以下の操作を実行します:

  1. アンチウイルスコンソールの[Kaspersky Anti-Virus]ノードを右クリックし、[階層化保管領域]オプションを選択します。
     
     
     
     
  2. 階層化保管領域のアクセスタイプ([HSM システムの設定]セクション)を選択します。
     
      階層化保管領域のアクセスタイプは、HSM システムによって異なります。 この設定を正しく設定するには、スキャン対象のファイルの場所が HSM システムによってどのように定義されるのかを理解しておく必要があります。 詳細については、HSM システムのマニュアルを参照してください。
     
    HSM システムの設定]セクションには、以下のオプションがあります:
     
    1. HSM システム以外
    2. HSM システムで再解析ポイントを使用する
    3. HSM システムで拡張ファイル属性を使用する
    4. 不明な HSM システム
       
  3. OK]をクリックし、設定を保存します。
HSM システムを使用しない場合は、既定のオプション([HSM システム以外])のままにしておいてください。
 
 
 
 
 
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