リアルタイム保護の設定で「スキップ」処理が選択されているにもかかわらず、感染しているファイルの操作が Anti-Virus によってブロックされる理由について

 

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Servers

 
 
 

リアルタイム保護の設定で「スキップ」処理が選択されているにもかかわらず、感染しているファイルの操作が Anti-Virus によってブロックされる理由について

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2011 12月 23 Article ID: 4909
 
 
 
 

関連製品:Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server

リアルタイム保護の設定では、感染しているファイルや疑わしいファイルの処理に「スキップ」を選択できます。 この場合、Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Linux File Server は次のように動作します:感染しているファイルや疑わしいファイルの感染駆除、削除、隔離は試行しなくなりますが、リアルタイム保護モジュールにより、このようなファイルに対するすべてのファイル操作(コピーや移動など)をブロックします。
 
 
 
 
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