キーファイルを使用して Kaspersky Security 10.x for Windows Server をアクティベートする方法

 

Kaspersky Security 10.x for Windows Server

 
 
 

キーファイルを使用して Kaspersky Security 10.x for Windows Server をアクティベートする方法

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更新日: 2020年10月16日 Article ID: 5031
 
 
 
 

対象製品:

  • Kaspersky Security 10.1.2 for Windows Server
  • Kaspersky Security 10.1.1 for Windows Server
  • Kaspersky Security 10.1.0 for Windows Server
 
 
 
 

インストール中 または インストール後に、キーファイルを使用して Kaspersky Security 10.x for Windows Server をアクティベートできます:


インストール中にアクティベートする方法

  • ローカルにインストールする場合:配布パッケージの \server フォルダーにキーファイルを追加してからインストールを実行するか、インストールプロセス中にキーファイルのパスを指定します。
  • コマンドラインを使用してインストールする場合:配布パッケージの \server フォルダーにキーファイルを追加して
    LICENSEKEYPATH=<キーファイル名> コマンドを使用します。
  • Kaspersky Security Center 経由でリモートでインストールする場合:キーファイルをインストールパッケージに追加します。インストールパッケージの操作方法は オンラインヘルプ をご参照ください。
  • グループポリシー経由でインストールする場合: インストールを実行する前に、キーファイルを配布パッケージに追加します。

インストール後にアクティベートする方法

  • リモート (Kaspersky Security Center 経由):オンラインヘルプ をご参照ください。  
  • ローカル:
    • アプリケーションコンソール経由:管理者ガイド の [ ライセンスによるアプリケーションのアクティベーション ] セクションをご参照ください。
    • コマンドライン経由:管理者ガイド の [ KAVSHELL LICENSE コマンドのリターンコード ] セクションをご参照ください。
 
 
 
 
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