Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition Oracle データベースファイルを使用する場合に推奨される除外設定について

 

 

Kaspersky Anti-Virus 8.0 for Windows Servers Enterprise Edition

 
 
 

Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition Oracle データベースファイルを使用する場合に推奨される除外設定について

"設定 / 操作方法"へ戻る
2012 1月 24 Article ID: 5436
 
 
 
 

Kaspersky Anti-Virus 8 for Windows Server Enterprise Edition がインストールされているホスト上で Oracle DBMS を使用する場合、カスペルスキーのエキスパートは、以下の Oracle ファイルをスキャンから除外することを推奨しています:

ファイルの種類 Komentarze Przykład
データファイル

拡張子が「.dbf」の Oracle データファイル 

…\oracle\oradata\*.dbf
ログファイル

拡張子が「.log」のファイル 注記:ログファイルは、データベースのバックアップコピーを作成/復元した場合に生成されます。

...\oracle\inventory\logs\*.log

REDO ファイル

Oracle のリアルタイム実行ファイル 

*.rdo

制御ファイル

拡張子が「.ctl」の制御ファイル 

…\oracle\oradata\*.ctl
 
 
 
 
この情報は役に立ちましたか?
はい いいえ
有難うございました
 

 
 

このサイトへのフィードバック

サイトのデザインに関するご感想や、問題点などをご報告ください。

サイトへのフィードバックを送信 サイトへのフィードバックを送信

ありがとうございます!

お寄せ頂きましたフィードバックは、今後のサイトの改善に役立てて参ります。

 

このページの改善点を教えてください。

メールアドレスや電話番号を記入いただいても弊社からご連絡はいたしません。テクニカルサポートに問い合わせをするにはアカウント (作成 / ログイン) ページからログインしてください。

送信 送信

フィードバックありがとうございます

ご提案いただきました内容は今後の記事改善に役立てて参ります。

完了