Kaspersky Security Center 9 Network Agent Console プラグインとは

 

 

Kaspersky Security Center 9

 
 
 

Kaspersky Security Center 9 Network Agent Console プラグインとは

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2012 11月 12 Article ID: 7382
 
 
 
 

関連製品:
  • Kaspersky Endpoint Security 8 for Windows(for Workstations)
  • Kaspersky Endpoint Security 8 for Windows(for File Servers)
  • Kaspersky Security Center 9
  • Kaspersky Endpoint Security 8 for Windows をローカルホスト上にインストールする際に、カスタムインストールのリスト内に、Kaspersky Security Center 9 Network Agent Console プラグインをインストールするオプションが表示されます。



    Console プラグインとは、1 台のホスト上にインストールされた、Kaspersky Endpoint Security 8 for Windows と Kaspersky Security Center 9 Network Agent 間の接続を行うモジュールです。これらの 2 つのコンポーネントは、どちらを先にインストールしても構いません。

    情報製品の管理を Kaspersky Security Center 9 経由で行う場合は、Console プラグインのインストールが必要です。

    Console プラグインがインストールされると、Kaspersky Endpoint Security 8 for Windows のインストールフォルダー内にファイル AVPCon.dll が保存されます。

    Kaspersky Security Center 9 経由で Kaspersky Endpoint Security 8 for Windows をインストールした場合、Console プラグインは自動的にインストールされ、インストールパッケージコンポーネントのリストには表示されません。
     
     
     
     
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