Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server におけるキーファイルの追加・削除方法

 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server

 
 
 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server におけるキーファイルの追加・削除方法

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2013 6月 09 Article ID: 9030
 
 
 
 

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以下のコマンドを使用してアクティブとして使用するキーファイルを追加します。

# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control --licenser --install-active-key <key_file_name>

アクティブとして使用するキーファイルが追加されると、アプリケーションはすぐに使用開始します。

以下のコマンドを使用して予備のキーファイルを追加します。

# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control --licenser --install-suppl-key <key_file_name>

アクティブとして使用するキーファイルを登録済みの場合に限り、2つ目のキーファイルを追加可能です。アプリケーションは、アクティブとして使用中のキーファイルが失効すると、2つ目のキーファイルを使用開始します。

以下のコマンドを使用してアクティブとして使用中のキーファイルを削除します。

# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control --licenser --revoke-active-key

以下のコマンドを使用して予備のキーファイルを削除します。

# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control --licenser –revoke-suppl-key
 
 
 
 
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