Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server のアンチウイルススキャンからオブジェクトを除外する方法

 

 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server

 
 
 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server のアンチウイルススキャンからオブジェクトを除外する方法

"設定/操作方法"へ戻る
2014 5月 14 Article ID: 9155
 
 
 
 

関連製品 Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Serverアンチウイルスのスキャンからオブジェクトを除外するには以下の基準があります。

  • 添付ファイルのサイズ
  • 添付ファイルの名前(マスク)
  • 添付ファイルのタイプ
  • 圧縮ファイルの添付ファイル

以下はアンチウイルススキャンの除外設定方法です。

  1. Webインターフェースのルールセクションにてルールを選択し、アンチウイルスセクションを展開します。
  2. スキャンから除外サブセクションを設定します。


  • 圧縮ファイルをスキャンしない
  • 次のサイズを超えるオブジェクトをスキャンしない(サイズをKB単位で入力、入力後KBもしくはMB単位で表示されます。)
  • 次の名前マスクと一致する添付ファイルをスキャンしない(ファイル名のマスクを入力、マスクは、セミコロンで区切ってください。)
  • 次のファイルタイプの添付ファイルをスキャンしない
 
 
 
 
この情報は役に立ちましたか?
はい いいえ
有難うございました
 

 
 

このサイトへのフィードバック

サイトのデザインに関するご感想や、問題点などをご報告ください。

サイトへのフィードバックを送信 サイトへのフィードバックを送信

ありがとうございます!

お寄せ頂きましたフィードバックは、今後のサイトの改善に役立てて参ります。

 

このページの改善点を教えてください。

メールアドレスや電話番号を記入いただいても弊社からご連絡はいたしません。テクニカルサポートに問い合わせをするにはアカウント (作成 / ログイン) ページからログインしてください。

送信 送信

フィードバックありがとうございます

ご提案いただきました内容は今後の記事改善に役立てて参ります。

完了