Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server の設定をインポート、エクスポートする方法

 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server

 
 
 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server の設定をインポート、エクスポートする方法

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2014 5月 14 Article ID: 9157
 
 
 
 

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以下のコマンドを使用して、すべてのKaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server タスクの設定をファイルへエクスポートできます。
# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control --export-settings -f <file_name>

以下のコマンドを使用して、タスク設定をインポートします。
# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control --import-settings -f <file_name>

以下のコマンドを使用して、すべてのKaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server ルールの設定をファイルへエクスポートできます。
# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control --export-rules -f <file_name>

以下のコマンドを使用して、ルール設定をインポートします。
# /opt/kaspersky/klms/bin/klms-control --import-rules -f <file_name>
 
 
 
 
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