Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server の既知の問題

 

 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server

 
 
 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server の既知の問題

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2014 11月 11 Article ID: 9161
 
 
 
 

関連製品 Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Serverの既知の問題は以下です。

  • Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server実行時、異なる重要度レベルのデータベースエラーの記録が syslog に追加されます。システムの機能には影響しません。
  • Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail ServerはCentOS 5.5 上のPostfix MTA をサポートしません。
  • RC版からのプログラムのアップグレードをサポートしません。
  • プロキシサーバーを使用している場合、Enforced Anti-Spam Updates Services テクノロジは機能しません。
  • Linux OSのTempwatch機能により、/tmp/に展開されたKaspersky Security 8.0 for Linux Mail Serverの動作に必要な情報が削除され、製品が正常に動作しないことがあります。
    こちらの回避策については、
    Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Sevreをインストールする方法」のインストール時の注意点をご参照ください。



 
 
 
 
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