Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server により、スキャン済みのメッセージに割り当てられるステータスについて

 

 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server

 
 
 

Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server により、スキャン済みのメッセージに割り当てられるステータスについて

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2014 5月 14 Article ID: 9162
 
 
 
 

関連製品 Kaspersky Security 8.0 for Linux Mail Server

実行中のKaspersky Security 8.0 for Linux Mail Serverモジュール(アンチウイルス、アンチスパム、コンテンツフィルタリング)は、スキャン済みのメッセージにステータスを割り当てます。

アンチスパム
  • Clean: メッセージにスパムは含まれていません。
  • Spam: メッセージは明らかにスパムであると認定されています。
  • Probable spam: メッセージにスパムが含まれている可能性があります。
  • Blacklisted: 送信者のメールアドレスまたは IP アドレスがアドレスのブラックリストに登録されています。
  • Error: スキャンがエラーを返しています。

アンチウイルス:

  • Clean: オブジェクトは感染していません。
  • Infected: オブジェクトは感染しています。駆除できないかまたは駆除が試みられていません。
  • Disinfect: オブジェクトは駆除されました。
  • Probably infected: オブジェクトが未知のウイルスか既知のウイルスの変種に感染している可能性があります。
  • Encrypted: オブジェクトは暗号化されているためスキャンできません。
  • Corrupted: オブジェクトが破損しているかまたはスキャン中にエラーが発生しました。

コンテンツフィルタリング

  • Clean: メッセージは、コンテンツフィルタリングの設定に違反していません。
  • BannedFileName: メッセージは禁止されている名前が付いた添付ファイルを含んでいます。
  • BannedFileFormat: メッセージは禁止されているファイル形式の添付ファイルを含んでいます。
  • SizeExceeded: メッセージのサイズが許可されている最大値を超えています。
 
 
 
 
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