Kaspersky Security Center 10 の新機能

 

Kaspersky Security Center 10

 
 
 

Kaspersky Security Center 10 の新機能

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2018 11月 07 Article ID: 9286
 
 
 
 

Kaspersky Security Center 9.0 から  Kaspersky Security Center 10 で変更された点は次のとおりです:

  • オペレーティングシステムのイメージの取得と配信の機能が追加されました。(※本機能は、2013年6月6日リリースの日本語版ではサポートされません。)
  • サードパーティ製品を一元的にインストールする機能が追加されました。。(※本機能は、2013年6月6日リリースの日本語版ではサポートされません。)
  • オペレーティングシステムとアプリケーションに対するアップデートの一元的なリモートインストールの機能が追加されました。。(※本機能は、2013年6月6日リリースの日本語版ではサポートされません。) 
  • 管理サーバー 向けに  Windows Server Update Services (WSUS)  の機能が追加されました。。 (※本機能は、2013年6月6日リリースの日本語版ではサポートされません。)  
  • ライセンスを包括的に管理する機能が追加され、一元的なアプリケーションレジストリ機能が拡張されました。
  • ハードウェアレジストリの管理機能が追加されました。
  • Network Access Control(NAC)機能が実装されました。デバイスから企業ネットワークへのアクセスをルールとデバイスの「ホワイト」リストとを使用して管理できるようになりました。
  • クライアントホストにパブリックネットワーク経由でアクセスする機能が追加され、リモートデスクトップ機能が拡張されました。
  • Exchange ActiveSync と  iOS MDM にそれぞれ対応したモバイルデバイスサーバーが実装されました。 (※本機能は、2013年6月6日リリースの日本語版では提供されません。)
  • SMS メッセージをモバイルデバイスのユーザーに送信する機能が実装されました。。(※本機能は、2013年6月6日リリースの日本語版ではサポートされません。)
  • 管理対象モバイルデバイスにアプリケーションと証明書を一元的にインストールする機能が実装されました。。(※本機能は、2013年6月6日リリースの日本語版では提供されません。)
  • Kaspersky Endpoint Security 10 for Windows のデータ暗号化がサポートされました。 (※本機能は、2013年6月6日リリースの日本語版では提供されません。)
  • アプリケーションコントロール機能が拡張されました。
  • 管理サーバー に埋め込まれた Web サーバーに無作為の独立パケットを配信する機能が実装されました。
  • アップデートエージェントを自動的に割り当てる機能が追加されました。
  • アップデートエージェント のステータスを通知するパネルが追加されました。
  • 隔離フォルダー、バックアップフォルダー、および処理を遅延したファイルの一元的リストをフィルタリングする機能が実装されました。
  • ユーザーのリストを一元的に管理する機能が追加されました。
  • Active Directory による検索から、分割されたサブディビジョンを除外する機能が追加されました。
  • 毎月同じ日にタスクを起動するスケジュールを作成できるようになりました。
  • タスク起動分散期間の自動検出が実装されました。
  • コンピューターの検索基準の指定に否定を使用する機能が追加されました。
  • インストール中に管理サーバーデータベースとして既存の空のデータベースを指定する機能が追加されました。
  • コンピューターの検索範囲としてグループを指定する機能が追加されました。
  • アップデートエージェント の設定で、配信する内容をインストールパッケージ、アップデート、またはその両方から指定する機能が追加されました。
  • コンピューターをユーザー名やセッション名で検索する機能、およびコンピューターユーザーに関するレポートが追加されました。
  • ネットワークエージェント を管理するグラフィックユーティリティが実装されました。
  • ライセンスキーのプロパティとライセンスに関するレポートに、管理対象コンピューターの最も近いライセンス有効期限が表示されるようになりました。
  • 管理サーバー データベースに格納された全データ量およびデータベースに格納されたイベントの量に関する情報が表示されるようになりました。
  • コンピューターが所属する管理グループを変更するときに使用するルールに、「OR」演算子を使用して基準を指定する機能が追加されました。
 
 
 
 
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