ライセンスの種類に応じて利用可能な機能に関する解説(Endpoint Security for Windows)

 

Kaspersky Endpoint Security 11 for Windows

 
 
 

ライセンスの種類に応じて利用可能な機能に関する解説(Endpoint Security for Windows)

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更新日: 2021年09月01日 Article ID: 9351
 
 
 
 
Kaspersky Endpoint Security for Windows の機能 ライセンス
Kaspersky Endpoint Security Cloud Kaspersky Endpoint Security Select Kaspersky Endpoint Security Advanced Kaspersky Security Total Kaspersky Security for File Servers
ワークステーション




マルウェアからの保護 yes yes yes yes no
ファイアウォール yes yes yes yes no
アプリケーション権限コントロール no yes yes yes no
デバイスコントロール yes yes yes yes no
ウェブコントロール yes yes yes yes no
暗号化 no no yes yes no
アプリケーション起動コントロール no yes yes yes no
有害 USB 攻撃ブロック no yes yes yes no
BitLocker ドライブ暗号化 no no yes yes no
ファイルサーバー




マルウェアからの保護 yes yes yes yes yes
アプリケーション起動コントロール no no yes yes yes
ファイアウォール yes yes yes yes yes
ネットワーク攻撃防御 no yes yes yes yes
有害 USB 攻撃ブロック no yes yes yes yes

Kaspersky Endpoint Security 10 for Windows をインストールする際、インストールタイプ(基本, 標準, 完全, カスタム)を選択できます。Kaspersky Endpoint Security 11 for Windows のインストールを開始すると、デフォルトでカスタムインストールが開始されます。

現在のライセンスが現在インストールされている機能より多くの機能に対応している場合、残りの機能をインストールするかどうか尋ねられます。

保護の現在のレベルをダウングレードするライセンスのアクティベーションを行うと、新しいライセンスの対象でない機能は、現在のライセンスが期限切れになったとき、またはライセンスの使用を選択しないときと同様に扱われます。

 
 
 
 
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